レッドデータブックやまぐち
| トップページ | RDBとは | 刊行にあたって | 野生生物目録 | RDBカテゴリー | 詳細検索 | 地図情報 |
もどる
| ほ乳類 | 鳥類 | 両生類・は虫類 | 淡水産魚類 | 甲殻類 |
| その他動物 | 昆虫類 | クモ類 | 陸・淡水産貝類 | 維管束植物 | コケ植物 |
 
ほ乳類参考文献

95西中国山地ツキノワグマフォーラム実行委員会 (1995) 95西中国山地ツキノワグマフォーラム資料

阿部 永 (1994) 日本の哺乳類. 東海大学出版会, 東京, 195pp.

阿部 永・石井信夫・金子之史・前田喜四雄・三浦慎吾・米田政明 (1994) 日本のほ乳類. 東海大学出版会,70.

安間繁樹 (1985) イタチ. アニマル・ウォッチング, pp.203-208. 271pp.晶文社, 東京.

遠藤秀紀(1996)日本産偶蹄類の学名・和名について.哺乳類科学.35:203-209

Fenton, M. B. and G.P.Bell (1981) Recognition of species of insectivorous bats by their echolocation calls. Journal of mammalogy, (62):233-243.

船越公威・前田史和・佐藤美穂子・小野宏治 (1999) 宮崎県枇榔島に棲息するオヒキコウモリ Tadarida insignis のねぐら場所,個体群構成および活動について.哺乳類科学 (39):23-33.

羽澄俊裕 (1996) ツキノワグマ. 川道武男編:日本動物大百科哺乳類,I, pp.144-147. 156pp.平凡社, 東京.

羽澄俊裕 (1997) ツキノワグマ. 川道武男編:レッドデータ日本の哺乳類, pp.93-95. 279pp.文一総合出版, 東京.

林 勝治 (1989) 山口県の野生ツキノワグマに関する調査報告書. 山口県.

林 勝治 (1994) 山口県の野生ツキノワグマに関する調査報告書. 山口県.

今泉吉典 (1970) 日本哺乳動物図説上巻. 350pp. 新思潮社, 東京.

今泉吉典 (1992) レッドデータアニマルズ-日本絶滅危機動物図鑑-. 開ICC出版局, 東京.

今泉吉典 (1960) 原色日本哺乳類図鑑. 196pp. 保育社, 大阪.

犬飼哲夫 (1965) 山口県下のノネズミの被害. 森林防疫ニュース 13(7):169-171.

石井信夫 (1994a) ニホンリス. 阿部永編:日本の哺乳類, pp.84-85. 195pp. 東海大学出版会, 東京.

石井信夫 (1994b) ホンドモモンガ. 阿部 永編:日本の哺乳類, p86. 195pp. 東海大学出版会, 東京.

金子弥生 (1996) ニホンアナグマ. 川道武男編:日本動物大百科哺乳類,I,pp.142-143. 156pp. 平凡社, 東京.

環境庁編 (1991a) 琵琶湖以西のニホンリス個体群. 日本の絶滅のおそれのある野生生物脊椎動物編, p75. 340pp. 自然環境研究センター, 東京.

環境庁編 (1991b) 日本の絶滅のおそれのある野生生物脊椎動物編,p70-80. 340pp. 自然環境研究センター, 東京.

加藤 順 (1991) ニホンリス. 川道武男・美枝子編:けものウォッチング, pp.76-81. 289pp. 京都新聞社, 京都.

川道武男 (1997a) ニホンモモンガ. 川道武男編:レッドデータ日本の哺乳類, pp.68-71. 279pp. 文一総合出版, 東京.

川道武男 (1997b) ニホンリス. 川道武男編:レッドデータ日本の哺乳類, pp.68-69. 279pp. 文一総合出版, 東京.

建設省河川局治水課 (1994) 平成4年度河川水辺の国勢調査年鑑.両生類・爬虫類・哺乳類調査編. 山海堂.

建設省河川局治水課 (1999) 平成9年度河川水辺の国勢調査年鑑.両生類・爬虫類・哺乳類調査編. 山海堂.

北原正宣 (1986) ネズミ. 126pp.自由国民社, 東京.

庫本 正 (1964) 秋吉台洞窟で採集されたニホンテングコウモリについて 秋吉台科博報 (3):35-37.

庫本 正・内田照章 (1981) テングコウモリ新生獣の成長 秋吉台科博報 (16):55-70 .

庫本 正、内田照章 (1991) ユビナガコウモリの生命表 秋吉台科博報 (26):53-64.

庫本 正・中村 久・内田照章 (1978) モモジロコウモリの生息場所、社会、個体群動態. 秋吉科博報 (13):35-54.

庫本 正・中村 久・内田照章 (1985) 秋吉台におけるバンディング法による動態調査IV. 1975年4月から1983年3月までの調査結果 秋吉台科博報 (20):25-44.

庫本 正・中村 久・内田照章 (1988) 秋吉台におけるバンディング法によるコウモリ類の動態調査V. 1983年4月から1987年3月までの調査結果 秋吉台科博報 (23):39-54.

庫本 正・内田照章・中村 久・下泉重吉 (1969) 再び洞穴棲コウモリ類の異種異属混成群塊について 秋吉台科博報 (6):47-58.

黒子 浩 (1958) 英彦山. 田川郷土研究会.

米田一彦 (1991) クマを追う. 238pp.どうぶつ社, 東京.

米田一彦 (1996) 山でクマに会う方法. 199pp. 山と渓谷社, 東京.

南 正人 (1996) ニホンジカ.日高敏隆監修. 日本動物大百科,II,pp.112-116. 平凡社, 東京.

湊 秋作 他 (1998) 長崎県多良岳のヤマネ. 哺乳類科学 37(2):167-175.

三浦慎悟 (1986) ニホンジカ その生態と社会にみる多様性. 90-93.D.W.マクドナルド編.動物大百科第4巻. 平凡社, 東京.

三浦慎悟 (1994) ニホンジカ.阿部永監修 .日本の哺乳類,pp.148-149, 東海大学出版会, 東京.

村田 満 (1996a) 第4章 両生類・爬虫類・哺乳類調査. 広瀬川通常砂防工事に伴う調査業務委託報告書. 山口県岩国土木建築事務所.

村田 満 (1996b) 山口県における Mogere wogura imaizumii Kuroda, 1957の生息域について. 山口県の自然 (56):6〜12.

村田 満 (1997) ホンシュウトガリネズミ Sorex Shinto Shinto (Thomas,1905) の山口県とその周辺域における棲息の可能性について. 山口生物 24:3-6.

Nagata,J.et al. (1999) Two genetically distinct lineages of the sika deer, Cervus nippon, in Japanese Islands: comparison of mitochondrial D-loop region sequences. Molecular Phylogenetics and Evolution 13: 511-519.

永田純子 (1999) 日本産偶蹄類の遺伝学的知見とブラキストン線について.哺乳類科学 39:343-350.

中島福男 (1997) 徳島県内におけるニホンヤマネ発見の意義. 哺乳類科学 37(1):75-80.

西垣正男 (1996) ニホンリス.川道武男編:日本動物大百科哺乳類,I, pp.70-73. 156pp.平凡社, 東京.

パシフィックコンサルタンツ株式会社 (1995) 平成6年度佐波川水系(島地川ダム)両生類・爬虫類・哺乳類調査報告書. 河川水辺の国勢調査.

佐々木 浩 (1996) ニホンイタチとチョウセンイタチ. 川道武男編:日本動物大百科哺乳類,I,pp.128-132. 156pp. 平凡社, 東京.

佐々木 浩 (1997a) ニホンアナグマ.川道武男編:レッドデータ日本の哺乳類, p106. 279pp. 文一総合出版, 東京.

佐々木 浩 (1997b) ニホンイタチ. 川道武男編:レッドデータ日本の哺乳類, p103. 279pp.文一総合出版, 東京.

佐々木 浩・渡辺茂樹 (1991) ニホンイタチ.川道武男・美枝子編:けものウォッチング,pp.212〜219. 289pp. 京都新聞社, 京都.

自然環境研究センター (1996) 平成7年度山口県クマ生息調査報告書. 山口県.

水産庁 (2000) 日本の希少な野生水生生物に関するデータブック. 日本水産資源保護協会.

Tamate.H.B. and T. Tsuchiya (1995) Mitochondrial DNA polymorphism in subspecies of the Japanese Sika Deer, Cervus nippon. The Journal of Heredity 86:211-215.

田中 浩 (1999a) ニホンアナグマの社会と繁殖システム. 日本哺乳類学会, 1999年講演要旨, p156.

田中 浩 (1999b) 山口市周辺のニホンアナグマの生態. 山口大学理工学研究科修士論文

田中 浩 (2000) ニホンアナグマの体温変化. 日本哺乳類学会, 2000年講演要旨, p105.

寺山美穂子 (2000) オヒキコウモリ観察記 修道に棲息するオヒキコウモリの集団に関して. 修道中・高等学校研究紀要 (17):1-33.

宇部自然環境調査研究会 (1998) 第4章 哺乳類・爬虫類・両生類. 宇部市の保全すべき自然環境調査報告書 pp141-182.

Weerasinghe,U.R. and S. Takatsuki (1999) A record of acorn eating by sika deer in western Japan. Ecological Research 14:205-209.

山口県 (1978) 第2回自然環境保全基礎調査動物分布調査報告書(哺乳類), p11. 環境庁.

山口県 (1997) 山口県ツキノワグマ保護管理計画. 山口県.

山口県 (1998) 山口県のツキノワグマの現状. 山口県環境生活部自然保護課.

山口県 (1999) 山口県ツキノワグマ保護管理計画. 山口県.

山口県企画部統計課 (1999) 平成11年刊山口県統計年鑑. 山口県統計協会.

山口県林業指導センター(1998) 山口県シカ生息調査報告書 1997,47pp. 山口県.

山口県林業指導センター(2000) 山口県シカ生息調査報告書2000,62pp.山口県.

山口県シカ対策検討会 (1997) シカ対策検討報告書. 山口県.

山口県野生鳥獣調査団 (1995) サル生息状況調査. 山口県.

山口県野生鳥獣調査団 (1999) ツキノワグマ放獣個体調査. 山口県.

山口県野生鳥獣調査団 (2000) ツキノワグマ放獣個体調査. 山口県.

山本祐治 (1991) リス. 123pp.自由国民社, 東京.

柳川 久 (1996) エゾモモンガとニホンモモンガ. 川道武男編:日本動物大百科哺乳類,I, pp.84-87. 156pp.平凡社, 東京.

米田政明 (1994a) アナグマ. 阿部永編:日本の哺乳類, p126. 195pp. 東海大学出版会, 東京.
米田政明 (1994b) イタチ. 阿部永編:日本の哺乳類,p121. 195pp. 東海大学出版会, 東京.

米田政明 (1994c) ツキノワグマ. 阿部永編:日本の哺乳類, p113. 195pp. 東海大学出版会,東京.


もどる
| ほ乳類 | 鳥類 | 両生類・は虫類 | 淡水産魚類 | 甲殻類 |
| その他動物 | 昆虫類 | モ類 | 陸・淡水産貝類 | 維管束植物 | コケ植物 |

トップページ




本サイトの著作権は、山口県が所有します。
サイト上に掲載の画像・文章等の無断転載を禁じます。